盤は榧、駒は明朝体の五角形。後手の駒は実物と同じく180度回転で区別し、成駒は朱色です。ルールは持ち駒・成り(強制/任意)・二歩・行き所のない駒・王手・詰みまで判定します。打ち歩詰めの判定は入れていません。